コウバラの楽楽生活粘土の魅力について。






■粘土の魅力について。


粘土って、ほんとに楽しいんです!






一体どこがそんなに楽しいのか・・・

まず、誰でも簡単に楽しめるところだと思います。
紙粘土だと安いし、どこでも売ってるし。
最近は100円均一にも売ってますからね。 すごくお手軽で、お気軽です。


さらに楽しいポイントは、「見たまま作ればいい」ところです。

絵を描こうと思うと、3次元を2次元にする作業が必要でしょう?
もちろん、絵も見たまま描くのですが・・・
ある程度のデッサン能力がないと上手に描けないんですよ。

その点、粘土だと、本当に「見たまま」で作れてしまいます。
粘土細工を始めるのには、何の知識も練習もいらないのです。

それに・・・

粘土を使ってこねこねしてると、なんとなく心が癒される気がするのです。
でもまぁ、他人を癒すとか救うとか・・・そういうのは私の性に合わないので、
このWEBサイトでは、私のオススメの粘土を紹介したいと思います。

そのついでに、私の作ったものも載せていきます。
参考にしてもらえたら光栄デス。

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一般的に、親しみやすくて知られてるのは紙粘土でしょうか?

紙粘土には、特にオススメの種類はないです。
だいたい、どれでも一緒です ^^
軽い紙粘土とか、色の可愛い紙粘土とか色々と出てます。

紙粘土を買おう! と思ってらっしゃるなら、
私がここで紹介するよりも、近所の量販店で見た方が効率的なので、
種類の紹介は割愛させて頂きます ^^

軽すぎるものは細かい細工に向かない、と聞いたことがあるので、
それだけ参考に選んで頂ければ・・・と思います。
手っ取り早く、粘土細工をしてみるならオススメです。

ただ、紙粘土は私の経験上、変色したり ひび割れたりします。
せっかく作ったのに、気付いたら黄ばんでしまってたことがあって・・・。

着色したり、ニスを塗ったりすれば防ぐこともできるのですが、
紙粘土のマシュマロみたいな質感が好きな私としては、残念でなりません。


そういう訳で、今はほとんど他の種類の粘土を使って作成しています。

少々 金額はUPしますが、
後で必要な手入れや、ダメになってしまうことを考えたら
こんなものかなーって 感じです。 (あくまで、私の基準ですが ^^;)

それでは、楽しい粘土の世界をご堪能ください☆

まずは始めに カンタンな粘土細工をご紹介します 

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