コウバラの楽楽生活 →ポリマークレイのストラップ・2
■ポリマークレイのストラップ・2 |
|||||||||||||||||||
東宝商事の「WEST5」 というビーズ屋さんでパーツを買って、 適当につなげて完成です。 粘土のパンダがメインなので、 ビーズのデザインにはあんまり工夫を凝らしてません ^^; 真ん中と右のストラップは、先輩に頼まれて作ったものなので、 既に私の手元からは離れて行きました☆ 追記: 先日、ストラップのパーツを買うために 「Yahoo!オークション」で取引させて頂いた方が とても感じ良かったので紹介させてもらいます。 とても迅速に対応して下さいました!! (05.3.9)
パンダの頭に金具を差し込むタイミングですが、 これは焼成が終わってすぐに、火傷しない程度に冷まして、 一気に開けるのがいいと思います。 焼成前に開けようとすると、粘土の形が崩れやすくなります。 追記(06/2/9) 作品が小さい場合、ひび割れてしまうこともあるので注意が必要です。 他にも色々と試した結果、少し手間とお金ははかかりますが・・・ 冷ましてからドリルと、ピンバイス(※)を使って穴を開けるのが一番安全です。 それでも雑に扱うと割れることもあるので、作業は慎重に!! (※)工具の参考に、リンクを貼っておきます。 ドリル & ピンバイス (因みに私は、1.0と1.2のドリルを使ってます。) ニス塗りに挑戦で書ききれなかったので、こちらで少し、触れておきます☆ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− さて、ニスの途中経過ですが・・・、 今のところ、耳以外はハゲてません。 (約25日経過) ただ、木工用ボンドは、少し黄色がかった変色をするようです。 白い部分に塗った時は、変色が分かります。 でも、気にならない程度なので、私は問題ないと思います。 これは、専用のニスを使った時と比べてみるべき点ですね! プラモ用接着剤の光沢は衰えてないです。
こんな感じです。 変色と言っても、ほとんど分からない程度だということが、 分かってもらえると思います。 でも、変色するからと言って、 木工用ボンドを一番上に塗るのはやめた方がいいです。 水性のボンドなので、水に濡れると溶ける恐れがあるからです。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 試行錯誤をするうちに、少しずつコツがつかめてきました☆ このちょっとずつの進歩が楽しいから、粘土はやめられないなぁ〜♪ そろそろ予備知識が欲しくなって来たので、 ネットで粘土を買うついでに、参考書を買おうかな〜って思ってます。 |
|||||||||||||||||||
| 次は ニス塗りのポイント・1 へ! | |||||||||||||||||||